2014年1月27日月曜日

言語の原理を発見。幸せになる方法はそこから始まった。


幸せになる方法、コスモロジカル・パーミストリーのパームズネットです。

この図で表しているのは、私たちが毎日無意識に使い分けている「〜る/〜た」という語尾の変化の本当の意味です。1994年にこれを論証し、大修館書店の月刊の専門誌『言語』に発表しました。

私たちは自分の脳の中で起きていることについても、認識の対象としています。つまり私たちの本当の存在というのは決して脳そのものではないということです。

コスモロジカル・パーミストリーでお話している「幸せになる方法」も、この原理に基づいています。

もっと詳しく知りたい方は、電子書籍アマゾン・キンドル版の
『日本語の迷信、日本語の真実 〜本当の意味は主観にあった〜』
をお読みください。